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Be-Pureヒプノセラピー協会

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受講生(修了生)インタヴュー:生の声

こちらでは養成講座の修了生とSORA・KEIKOとのフリートーク形式のインタヴューを文字化して掲載しております。

 

◆受講のキッカケや決め手◆実際に受講中に感じたこと◆その後の変化、などが赤裸々に語られています。ぜひご参考に一読ください。

あれほど辛かった毎日がこんなに楽に!神奈川県でヒプノセラピストとして活動:YOUさんの場合
 

体験会でカウンセリングをしている
YOUさん

YOUさんは当協会にいらっしゃるまでにヒーリングやリーディング、セラピーなどをたくさん学ばれている方です。

当協会の養成講座を受講開始されたのは2015年12月、その後上級まで修了されました。

 

K:協会代表SORA・KEIKO

Y:YOUさん

 

K:YOUさんは、講座受講後も熱心に再受講されたり勉強会にも足を運ばれていますね。当協会をよく知ってくださっているYOUさんは、当協会のセラピーや代表の特徴はどんなところだと思いますか?

 

Y:大きな愛です!

 

K:え~大きな愛!

 それはHPに載せられないな~(笑)

 

Y:(笑)第一が利益重視ではないってことです。だからこそ、最短で深いところの癒しが起こるんです。

セラピストになるより、まずは本人の深い癒しが先という講座なんですよね。本当に癒される体験があるから、セラピーを“体得”できるんです。

 

Keiko先生の養成講座は、テキストで学ぶだけじゃないですよね。テキストやマニュアルというのは簡単な公式を学ぶようなものだけれど、現場に出たらその公式通りに進まない。

小学校で習った「公式」で現場に出ると、すぐに大学・大学院レベルの「実力」を要求されるんです。

でも、公式を知っているだけでは、深く癒せるセラピストにはなれないと思うんです。

 

洋服の既製品とオーダーメイドの違いみたいな感じです。

 

K:利益第一主義じゃないって、どうしてわかるんですか?(笑)

 

Y:KEIKO先生の洞察力が鋭くて、生徒の個々人の問題の「ここは絶対に癒やされる必要がある」ってものに関して見抜いて、最後まで見てくれるところです。

「そこが癒されればこの人の人生が好転する」という問題を最後まで、しかも癒すタイミングまでみてくれているんです。

講座や、その後の勉強会で個人の癒しを最後まで見てくれるから、実体験としてのセラピーを体得できるんです。

 

K:私はそれに、すごく気を付けているんです。生徒さんのその問題に今触れていいのか、触れられたくないのか、どこまで触れていいのかって。

 

「触れないで!」という信号を出されている方には触れないようにして、でも遠まわしで時間とともに気付いてくれるような刺激を入れておいたりするんですけれどね(笑)

ご本人が進む覚悟があるなら、絶対に見捨てません。

 

Y:それは他ではなかなか無いと思います。

 それが大きな愛です!

 

K:そうか、愛なのね(笑)

 

Y:講座中の質問の時間に個人の問題に答えることはあっても、個人個人をそこまでよく見てくれる先生はいないですよ。

それは、かなりの労力ですよね?だから利益第一じゃないという事です。相手を思っての行動なんですよ。それが大きな愛です。

 

K:なるほどね~。ありがとうございます。

 では、セラピーの内容についてはどう思われますか?

 

Y:セルフヒプノを習得できるのが凄いですね。

スピリチュアル好きの人達って、人を幸せにしたい幸せにしたいって言っている方が多いと思うんですが、自分の事は見つめられない人が多いと思うんです。何故なら、自分の見たくないところは見ないで済むからです。

 

K:(笑)。その通りだと思います。そして自分の問題を人に投影して、その人を救っていることで自分も救われる気がしてしまったりするんですね。

 

Y:そう謳っているところも多いじゃないですか、同じレベルのクライアントさんが来るから、セラピーやヒーリングをしながらお互いに癒されるんだって。

だけど、どこまでも同じレベルの自分と、同じレベルのクライアント様の関係性だけで、進歩が無い気がするんです。本当は自分が癒されなければ人は癒せないと思います。

 

でも、KEIKO先生の講座は自分の癒しを先に進めるし、そうもっていってくださるから、同じところに居つづけることがなく、まずは自分が進むんです。

 

K:YOUさんかなり進みましたものね!目を見張るほど!

セラピストとして仕事にするのなら、クライアント様と同じであるのはおかしいと思っています。

高校生の先生が、同じ知識水準の高校生だなんてありえない。少なくとも専門分野では、人より先に進んでいなければ教えたり導いたりできません。ましてお金はいただけません。

 

私自身がセラピーを学んでからしばらくは、定期的に先輩セラピストさんに年に数回のセラピーを受け続けました。セラピストと名乗るからには、自分のセラピーをどんどん進めるべきだと信じていたから。

 

でも、セルフでも進めていたんですね。当時(1998年頃)はまだ体系化されたセルフセラピーなんてありませんでしたから、自分で試しながら年月をかけて作り上げてきたんですけれど、私はそれでだいぶ潜在意識の中がクリアになって、人生も激変しました。それを皆様に伝えるべきだと思ってるんです。

 

ところで、YOUさんがそもそもリーディングやヒーリングやセラピーを学ぼうと思ったキッカケは何ですか?

 

Y:自分の体がキツかったし、それが目に見えない世界(心)に原因があるんだと知って。それに、子育てについて悩んでいたんです。それでいろいろ勉強し始めたんですけど、結局癒されなかったんですよ。

「過去の○○○が原因」、というところまではわかるけれど、根本的に解放が進まない。だから、辛くなるだけでエネルギーとしては変わらないんですよね。

 

天使などのイメージを使ったり、ヒーリングをしたり、先生のそばにいて一時的に気が上がることがあっても、結局、時間が経てば何も変わらないんですね。変わるのは一時の気分だけ。問題があるのは理解できた、でも根本的解放が進まない。

 

一時的に気が上がることはセラピーではないと思うんです。それは、お楽しみを見つけて気分を上げるのと同じだと思うんです。もしかしたらクラブに行って踊るのと同じかもしれない。

 

K:YOUさんは正直なんですよね。ウソをつかない。だから、分からないものを分かったふりしないし、気分で流されないですよね。

そして、ちゃんと自分に向き合う。だから人一倍進むんです。再受講や勉強会を利用して、根気よく、しっかりとご自身のセラピーポイントをつかんで癒していますよね。ちょっとね、昔の私に似ていると思いますよ。「癒されたい!進みたい!」と思ったら逃げないところ。

 

私が長い年月の体験から自然に作り上げてきた自分のセラピーを整理して客観視してわかったことは、対処療法としてのセラピーと潜在意識内の根本を変えていくセラピーとの両方を使いながらも、結局のところ根本解放のセラピーにほとんどの重点を置いているというところなんです。

 

Y:向き合うのは凄く辛いんですけどね(笑)

一時避難的、お楽しみや気分転換の対処療法セラピーも必要だと思うんです。

 

K:そうですよね。例えば頭痛持ちの方が、それでも日常的なスケジュールをこなさなければならない時に鎮痛剤を飲んでスケジュールをこなせるわけですし。

 

セラピーも同じで、緊張や不安や恐れなどがあっても、根本的に癒されるまで待っていられない。今日会社に行かなければならない。家事をしなければならない。そんな時に、対処療法的な心理療法(セラピー)はとても役に立ちます。

 

だけれども、それを「根本原因から解消します」と言ってしまったり、まして「特別な人になってしまいます!」と言いだしたら、それは全く違う。スピリチュアルは、ともすると集団依存や逃げ場になったり、特別意識を作る危うさを感じます。

 

Y:いろいろなものを学んでわかったのは、自分で気づいたことしか人は変わらないんです。誰かや何かに委ねたって何も変わらない。リーディングで何かを当てても、深い意識の変化を起こすことは難しい。

 

そして、辛さを体験したことがない人には相手の本当の辛さは理解できないって感じたんです。そんな時にKEIKO先生のサイトやブログを読んで、この人なら理解してもらえるんじゃないかと思ったんです。KEIKO先生は自分が苦しいところから克服しての今がある。そう感じたので自分もどうにかならないかとベイシックだけ受講してみようと思ったんです。

 

K:それで受講してみて、どうでした?

 

Y:ここのヒプノは解放が凄いんです。最初はとてもキツかったんですよ(笑)

 

向き合いたくない悲しみや苦しみがあって、だから見ないようにしているはずが、実は心の中で常にそのことを考えている自分に気付かなくて。

 

K:人って皆そうしてるんですよ。無意識にね。

向き合わないでいれば、何も感じなくて済むし、感じていないんだと勘違いしています。でも本当は何でもないボーっとしている時間にどっぷり浸かるように「向き合いたくない感情」を感じているし、普段の多くの時間を「向き合いたくない感情」に実は支配されて生きているんですよね。でもあまりにも無意識で、しかも日常的すぎて気付かない。でも苦しい・・・何故??、と。

 

Y:そうなんです!だから見たくないから見ないようにしていることを意識的に見つめろっていうのは、とてもきつかったんです(笑)

でもそれが大事なんだと理解した時に、自分の中から出てくる答えに、ハッとするんですよね。すると意識の急激な変化が起こるんです。

 

具体的な変化として、まずは怒りが減りました。以前あった怒りを100とすると20くらいまで!あとは、許せる範囲が広がったんです。それから、子どもに向き合えるようになったこと。

 

K:本当に、楽になりましたね。

今は見るからに楽になってる!

 

Y:はい、楽になりました(笑)

 

K:私が覚えているのは、最初いらした時、人のエネルギーをもらってしょうがないっておっしゃってましたね。

一日出かけると翌日はダウン、親戚の集まりなんて行くと翌日ダウン、下手すると何日か取り戻せない。。。って。

 

その時に私は、「講座が終わるころには大丈夫になってますから」と言ったんです。「まずは、自分はそういう体質だって思わないで。自分の潜在意識の中をクリアにしていったら必ず大丈夫になるから」と。

 

今は毎日のように出かけて、まったく平気になって、親戚の集まりも全く平気に楽しんでますよね。それに、お子さんとちゃんと向き合ってらして、関係性もとても変化した。

 

Y:あの頃はあまりにも辛すぎて、泣くことさえもできなかったんです。

 

K:フルフルの悲しみでいっぱいいっぱいでしたよね。息も絶え絶えだった(笑)でも今は、例えば悲しみを感じたとしても、理由がわかる悲しみでしょう?

 

Y:はい!そうです!

以前は悲しみがあまりにあり過ぎて、何故悲しいのかさえもわからなかったんですよ!(大笑い)

 

K:では最後に、YOUさんは、どういうセラピストになりたいですか?

 

Y:私と同じように、楽に生きていけるようになってほしい。

幼少期の原因が、こんな所に繋がっていたの?って人は分からないですよね。だから知ってビックリなんですが。それを解放しただけでこんなに変わるのかということを体験してもらえるセラピストになりたいです。

 

K:癒されて克服してきた経験が沢山あるから、同じようにたくさんの方を楽にして差し上げて下さいね

自分の人生は誰でもない、私のものだと気付いた:Amiさん

体験会でカウンセリングをする
Amiさん

 

K:協会代表SORA・KEIKO

A:Amiさん

 

KAmiさんは、長い間に二か所の心理学スクールやヒーリングスクール、その他いろいろと「心」に関する勉強をされていますね。当スクールで学んでいただいて、どれくらいになりますか?

 

A:二年前にベイシックの受講をはじめて、そのまま中級まで進み、1年半ほど間を開けて、今は上級を受講中です。

 

K:そこでお聞きしたいのですが、Amiさんが思う当スクールや、当スクールでお伝えしている手法の特徴をどう感じていますか?

 

A:一番は、上辺だけでなく核心に触れたセラピーだということです。通りいっぺんではなく、「最後まで解放する」という心構えで教えてくれてますよね。

 

K:「通りいっぺん」とはどういうことですか?

 

A:なんて言ったらいいのかな・・・

まず、カリキュラムをこなせばそれで講師としての役目は終わり、というスタンスではないです。

 

そしてマニュアル通りに進めて終わり、とか、手順を踏むだけ、とかではないですよね。手順だけ踏んで1をやって、2をやって、3.4と進んで5の結論に運ぶ、というマニュアル的なセラピーではなくて、癒しの核心にまで触れる様にする。クライアントの求めている「本当の幸せの扉」を開ける。

 

そして、生徒に最後まで関わる覚悟で教えてくれているんですよね。

 

K:そう感じてくださっているなんて、嬉しいです!

マニュアルとして覚えるのでは本当の癒しにはなかなか繋がらないんです。お一人お一人のクライアント様に必要な解放や気付きへの道案内を、その場で咄嗟に判断できるようにお伝えしています。

 

それには「覚える」のではなくて「身に付ける」ことが必要なんですよね。そして身に付けるには、実際にセラピーを沢山見ることと、沢山の体験をすることが必要なんです。クライアントとしてもセラピストとしてもです。

 

ですから、講座や勉強会で出来るだけ私がセラピストとしてどのように接し、癒しているかを見ていただくんです。私のセラピーのデモが終わると、生徒さんから「○○のところで、クライアントにあの質問をした理由は何ですか?」とか、「どの時点でクライアントの核心的な抑圧部分に気付かれたのですか?」などの質問が飛びますよね。

 

答えると「ほ~~~!難しい!」という声が漏れますが(笑い)、そんな体験をたくさん積んでほしいんです。

 

A:受けて良かった!と思う講座ですよ、セルフヒプノセラピー講座も、ヒプノセラピスト養成講座も。

 

K:ありがとうございます!

「受けて良かった!」って思われる具体的な理由があれば、教えてください。

 

A:人をどう癒すか、という事だけじゃなくて、自分でも気付いていない自分に気付けるんです。

 

「わからない」が「わかった!」になる(笑い)

 

「私の人生に何故こんなことばかりが起こるんだろう?何故いつもこんな気持ちになるんだろう?わからない・・・」 が

 

「わかった!そうだったのか!」になるんですよ。

 

机上の勉強だけではなく、実際に深い自己理解の実感を伴う講座なんです。

 

K:なるほど~。それは本当に嬉しい限りです。

まずは自分を癒さないとセラピストとしてのスタートを切るのは難しいと感じます。完璧でなくていいんですけどね。ある程度はね。

 

そして、自分を癒すには「自分を理解する」ということが大切なんです。自覚できたことは、その瞬間から解放が始まるんですね。逆に言えば、自覚できない事は残念ながらずっとそのままです。

 

Amiさんはどんな自分を理解されたんですか?

 

A:そうですね、感じないようにしてきた寂しさと怒りに気付きました。そして、その原因もわかったし、自分がどうするべきか、どう生きていけばよいのかが分かりました。

 

具体的には・・・以前は人生に起こった大事件について、問題の首謀者のせいばかりにしていたんです。私も、その問題に含まれる一人だったのに、当事者意識が無かったんですよ。でも、心のどこかに自分の責任に気付いている部分もあって、それを見ないようにしていた。そのことに気付いたんです。

たとえば、その問題が大きくなる過程で私がするべき事、出来たはずの事が多々あった。なのに、そこから敢えて目を背けていた自分に向き合うことが出来るようになりました。

 

夫婦問題にしても、結婚すれば黙っていても夫が私を幸せにしてくれるもの、守ってくれるべき人、と思っていたんですが、講座の中で「でもそれは違うな」とも気付いたんです。

 

K:「黙っていても幸せにしてくれる」「でもそれは違う」とは、わかりやすくお話していただくと、どういう意味ですか?

 

A:私が描いている人生を、黙っていても作ってくれる人として頼り過ぎていた。コミュニケーションもあまりとらず、言いたい事や思いをちゃんと言葉で伝えていないのに、わかってくれて当然と何故か思っていたんです。

結局、自分の人生なのに当事者意識に欠けていたんですね。

 

これは、セラピーの実習の時に気付いたのですけど、「私は話すことが下手」だと思っていたのですが、そうではなくて「コミュニケーションを避けている」ことに気付いたんです。その違いは大きくて、結局は自分が「する」か「しない」かの選択の問題で、私自身が「しない」ことを選択していたということに気付いたんですね。これにはビックリでした。

 

今は、人生を人任せにしない事や、自分の気持ちを言葉として伝えることの大切さに気付きました。

 

K:その通りですね。その気付きは、とっても大きいですよ。講座の中でも勉強会でも何度となくお伝えしているつもりなんですが、自分の人生を、いかに主体的に生きていくかが人生の大きな転機に繋がるんですね。

 

その為に、自分の潜在意識の中に入っている情報を知って自己認識を深めること。すると、自分の思考の癖や、そのために起こる不都合な事がわかるようになる。

 

そしてさらに当然ですが自分がこの人生で取るべき行動や、チャレンジするべき事も分かってくる。人生がどんどん好転してきますよね。セラピーとはそういうものだと思っています。

 

Amiさんがそれに気付いてくださって本当に良かったです。実際に随分変わりましたよね。

 

A:はい、お陰様で(笑)

あとは、ここの良いところは、講座が終わってそれでおしまいではなくて、その後の修了生と一般の方を繋ぐヒプノセラピー体験会で、実際に自分が活動する時に役立つノウハウを学べるのも嬉しいですね。

 

K:例えば、どんなことが学びになると思われますか?

 

A:例えばプロフィール写真一枚にしても見た人の印象を踏まえての選び方のアドバイスをもらえたり、告知文一つでも、その書き方や、告知のタイミング、あとはお客様をもてなすための心構えなどのきめ細やかな配慮など、体験会全ての流れを通して自分の活動を開始する際の模範になりますよね。

 

K:そう受け取ってくださるのは有り難いですね。でも、何を学びとるかは、一人一人の問題でもあって、そこまで気付いてくださるのは、Amiさんの学ぶ姿勢が高いのだと思いますよ。

 

A:あとこれも!定期的に毎月の勉強会があるので、講座が終ったあとから日常の中で出た問題や、実際に自分が施術をした時の疑問をそのまま放置せずに解決できる場所があること。それは受講する側からすると、とても大きいことだと思います。

 

講座だけじゃなくて、体験会や勉強会の機会に「心」や「人生」に関心がある者同士が触れあって、自分に気付くことも増えたりもするんですよ。すると、また自己理解が深まるんです。

 

K:いろんな機会を学びの場としてフル活用されているんですね。頼もしいです。

 

さて、最後の質問をさせてください。

当協会のセラピーを学んで、最もAmiさん自身が変わったことはどんなことでしょうか。

 

A:一番は、自分の人生に当事者意識を持って生きるようになったことです。

 

それから私の大問題だった、「人に自分の思いを伝える」ことが出来るようになったことです。先日も会社の会議で言いにくい意見を言っている自分に気付いて自分でビックリでした。

 

あとは、周りがあまり気にならなくなりました。

 

K:おお、周りが気になっていたんですね。Amiさんはご自身の変化について控えめにおっしゃっていますが、以前に比べて見違えるほどよくおしゃべりするし、よく笑うようになりましたよね。

 

A:はい!うれしいです!

周りを気にしていることも講座を受けて気づいたんです。そして気づいたおかげで、「どの私もすべて私だから大丈夫」と思う事ができて、自分の思いを言葉にすることに抵抗がなくなりました。

 

KEI :すごい!大変化!

人って変わるんですよね。自分が自分に向き合う覚悟があれば。これからも益々進んで行ってください。

Amiさんの優しさで癒される方も多いと思いますよ。今日は時間を取っていただいて、ありがとうございました。

 2018年 6月にインタヴュー

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